〜サイト開設2周年企画〜
「HOW TO DRAW COMICS THE MARVEL
WAY」目指せ完全翻訳
(9/30:P14)G:「gutter」panelとpanelの間にある隙間。
(9/29:P14)F:「panel」ページにある単独のイラスト
(9/28:P14)E:「splash
balloon」文字を囲むギザギザの線
(9/27:P14)D:「title」ストーリーの名前
(9/26:P14)C:「blurb」内容に少し触れたコピー
(9/25:P14)B:「open
letters」表紙の外周に書かれる白抜き(後で着色するため)文字。
(9/24:P14)A:「SPLASH
PAGE」一回の話の最初に来るページであり導入のための大きなイラストがある。
(9/23:P41)これこそが君たちが待ち望んでいたものだ。これまでの章では君たちに必要な基礎を、食事で言えばご飯や野菜のようなものを、教えてきたわけだがここにいたってようやくメインディッシュ(デザート付き)にありつけるというわけだ。
(9/21:P14)誤解を招くことがないように用語の統一を図ることにしよう、典型的なコミックブックを構成するそれぞれの要素の名前についてみてみよう。
(9/20:P90)頭の幅は一般的に目の幅の5倍。
(9/19:P116)同じ場面もカメラアングルを変えると切迫した感じになる。
(9/18:P63)すべてのポーズには「リズム」があるのだということを忘れずに。
(9/17:P77)この章は短いがきわめて重要である。
(9/16:P88)それでも、今からマーブル式の頭部の描き方について学んでいきましょう。
(9/15:P37)分割したい点は線の交点として正確に取ることができます。
(9/14:P80)隣のページに描かれた人形をよく見れば、立方体や円柱が自分から離れていくに従って短くなっていくのが分かるだろう。
(9/13:P145)どんなに鉛筆書きで美しく描かれていようともペン入れをしないことには印刷できない。
(9/12:P77)奥行きを出す-パースペクティブに従ってものを描く技法について。
(9/11:P17)その場面を上空から見下ろしているような場合、それを鳥瞰図といいます。
(9/10:P116)Dr.ストレンジが部屋に入ってくるシーン。平面的で簡素で凝ったところのないアングル。ドラマチックであるとか異常であるといったことからは無縁の構図。
(9/9:P52)ひよっこの君たちにまず必要なのは自信。どうしたら自信がつくかをここに。
(9/8:P57)ごらんの通り、どんなポーズであろうとも、どんな雰囲気であろうとも、老若男女どんな人であっても、同じ技法が使える。)
(9/7:P60)形を取れるようになってもそれではまだ半人前。