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「HOW TO DRAW COMICS THE MARVEL WAY」目指せ完全翻訳

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このページでは悪魔的かつドラマチックなDr.ドゥームの絵を2枚取り上げます。上にあるイラストはなんとも普通で月並みなラトベリアの支配者を描いています。安っぽい、マーブルでない作家はだいたいにおいてこんな風に解釈して描きます。下のイラストはダイナミックなマーブル式の描き方でドゥームを生き生きと描いています。
違いが分かりますか?優れている点を見返していきましょう。

6月30日

予定されていた休日出勤が無くなって緩むタガ。いえ日頃から緩みっぱなしというのがむしろ正解。コレクト。
買い物〜〜〜〜
「グラップラー刃牙」(38〜42巻&外伝、板垣恵介)、「ヨイコ」(小牧雅伸・大槻ケンヂ・柿沼秀樹・大地丙太郎×岡田斗司夫・山本弘)、雑誌「ガンダムエース」、「アルカディア」、それとプレステ2。

…かくして主に置き場所方面に絶望的状況を呈する我が家。

プレステ2の開梱すら許されぬ部屋の状況に恨み言が。誰に向けて?

それより何より本日に至るまで和訳が1バイトも出来ていないとはどういうわけですか。月の変わる前に、といってもあと1時間ちょっとですが、少しでも進めたいと思います。

6月27日

「くっくっくっ…ここまでだなMr.レバー」
「ぬぅ…もはや禁断のこの技を使うしかないのか…いくぞ!!」
「何を使おうとここで貴様は終わりだ!絶望の内に果てるがいい」
「(すぅぅぅううう〜〜)喰らえ!!ガ・ン・マ〜〜〜〜G・T・P!!倍増ッッ!!!」

(説明しよう!!この技は毎年の健康診断の結果で低め安定だったγ-GTP値をいきなり倍増させて相手をびっくりさせるという荒技だ!!)

「うわぁあああああああああああ」(爆発音)
「見たかっ!!このMr.レバー、貴様ごときに負けはしない!!」
「ぐぬぅ…奢るなよMr.レバー、来年その技を使えば…貴様は…要精検で即入院だ!!」

 

えーと。Uさんいろいろ偉そうなこといってすまんです。私も同じ道を…

6月24日

小さい頃に「マカロニほうれん荘」にどっぷりはまって人格を作ったので漫画といえばギャグ漫画、漫画で一番尊いのはギャグ漫画、高校生になるまでギャグ以外の漫画は買ったことがなかったと言うくらいにギャグ原理主義な私です。そんな私にとっての久しぶりのスマッシュヒット。

「不死身探偵オルロック&プロフェッサーシャーボ」(G-ヒコロウ)

もうだめ。久しぶりに変になるくらい笑わせてもらいました。ハイテンションで不条理で、全てが勢いに乗っかって濁流になって流れていくギャグ漫画。
心配なのは過去のギャグ漫画作家の人たちと同じく作者さんが「かけない」病を煩っているところ。あとどれくらい作品が読めるのか…

6月17日

土日で買ったもの。「グラップラー刃牙」(30〜35巻、板垣恵介)「性本能と水爆戦」(道満晴明)「テスタロト」(2巻、三部敬)「弥次喜多inDEEP」(3巻、しりあがり寿)「ハートシュガータウン」(桜瀬琥姫)後は雑誌「CONTINUE」とモンティパイソンのDVD。

…買いすぎです。明らかに買いすぎです。置く場所が、置く場所がもう本当にありません。

それはともかく、この中で最高だったのが「性本能と水爆戦」(道満晴明)、最後の話は何がおかしいのか全く分からないけど腹がよじれるほど笑えるという素敵っぷり。やっぱりこの人凄いです。

6月12日

月刊バーズ、「羊のうた」、舞台は学校…そうなれば!!そうなれば!!!八重樫たんが、八重樫たんがっはぁあああ!!!!

…回想シーンに一コマ出てくるだけでした。あぁぁああうぅ。まぁ千砂に話しかける娘(ショート)が可愛いかったのでそれで我慢します。来月は!!来月こそは!!

ところで「羊のうた」、映画化されるとか。詳しいところはhttp://www.cinemoney.comにあるようです。(←映画版「頼み込む」tanomi.comみたいなもんなのでしょうか…)高城姉妹の配役は決まっているようですが、八重樫さんの配役はまだ不明。しかし…結末の出ていない段階で映画化されてもなぁ…ってのが正直なところですね。映画だけの結末が用意されるんでしょうか…

 

…って今サイト見てきました、八重樫さん役も決まってました…

えぇー?!

こんなんですか…

…アニメの方が良かったなぁ…

6月9日

休日出勤。帰りに「餓狼伝」(2巻、板垣恵介)「地球美紗樹」(1巻、岩原裕二)を買い込み、キリンシティで飲みながら読みます。変な客1号。
メガキューブも買ってあるのですがさすがにカウンターでビール注いでいるのが女の人でしたのでG−ヒコロウのページだけですませました。…すませた?
黒ビール2杯、シュタインヘイガー、アプフェル、ともう一杯スピリッツをいずれもショットグラスで。えぇ、もうヘロです。最後に飲んだスピリッツの名前は忘れるし、勘定は¥5000オーバーだし。電車は寝過ごすし。

6月2日

Tさんから依頼されてほったらかしになっていた、「日本一殺傷能力の高い土産物屋」「鎌倉のトルネコ屋」の異名をもつ鎌倉大仏お膝元の土産物屋「山海堂」見物へ。横須賀線鎌倉乗り換え、江ノ電長谷駅下車。

いろいろ説明するよりも今回は写真を撮ってきましたのでそれを紹介しましょう。

まずは建物全景(日付がおかしいですが電池交換してから設定し直すのが面倒なので直さなかったというだけです)

剣色々。もちろん刃は切れないようにしてあります。(店員さん談)

ここから左を向くと斧と洋弓と銃。モーニングスターもあります。欲しかったのですが残念ながら非売品。

そこから更に左を向くとトンファーと鎖鎌。真ん中の長い刀は斬馬刀です。スラムキング。

この直下にショーケースがありまして。ナイフを中心に妙なフィギュア(画面左上で切れてます)など。鉄扇を買っていく異人さん(女性)もいました。やはり向こうは物騒なんでしょうね(偏見)

もう少し左を向くと盾が色々置いてあります。

一応日本のものもありますが、他のインパクトが強すぎて霞みます。

…といった具合です。印象としてはもう少しインパクトが強いかなと思っていたのですが…なぜだかあまり。

 

 


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