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日々の生活の中で作って食べて、実際に美味しかった料理のレシピを載せてます。でも、そりゃまあ誰だって美味しくなかったら載せないよね普通。

「男の料理」っていう表現はあまり好きじゃないです。得意げにそう称する人もいますけど、「豪快」ってのは裏返せば「分量・味付けがいい加減で、安定した味も栄養も得られない上に人にきちんと伝えることもできない」ってことだし、「道具や材料にこだわりを持つ」のはつまり「日々の継続性のないその場限りの料理、パパまたこんなに台所散らかしてまったくとお母さん憤慨」という事になりがちです。男の料理だってもっと本質的なトコを求めるべきだと思います。勿論手を抜けるところは抜きつつ :-)

そうそう、ご感想ご要望等を掲示板の方に書いて頂けたりすると大変嬉しいです。




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